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更新日:2026.03.03
複勝で勝ってる人

複勝で勝ってる人の買い方を徹底解説!6つの必勝法で夢の複勝生活!

競馬の馬券で、最も当たりやすいのが「複勝」。ですが、実際に複勝を買ってみると「思ったより増えない」「当たっているのに勝てない」と感じたことはないでしょうか。

複勝は的中率が高い一方で配当が低く、「当たるが稼げない」と言われがちな券種です。

しかし実は、複勝で長期的に利益を出している「勝ってる人」には、共通した買い方があるんです。

そこで本記事では、そんな複勝で勝ってる人の買い方・必勝法を具体例とともに徹底解説します。

「当たる」から「増やす」へ、コツコツ稼いで複勝生活を楽しみましょう!

監修・執筆者:鶴谷義雄
鶴谷義雄

1969年デイリースポーツ入社。その後、専門誌・馬三郎にて本紙予想担当。50年越えの競馬記者人生を通して、競馬予想界の大御所と言われるほどに。

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複勝で勝ってる人の買い方

複勝で勝ってる人の買い方

ここからは、複勝で勝っている人がどのような基準で馬を選び、どんな買い方を徹底しているのかを独自分析し、具体的に解説していきます。

  • 原則1点勝負
  • 1点に大金を賭ける
  • 3歳未勝利・1勝クラスのレースを狙う
  • 善戦マンを探し出す
  • 騎手実力を重視
  • 複勝オッズに「下限」を決めている

順に解説します。

必勝法① 原則1点勝負

原則1点勝負

複勝で安定して勝っている人ほど、1レース1頭しか買いません。

複勝の最大の武器である「的中率の高さ」を、多点買いによって自ら殺さないためです。まず、券種ごとの的中確率を比較してみましょう。

券種 的中確率(18頭立て)
単勝 5.5%
複勝 16.6%
ワイド 1.96%
馬連 0.65%
馬単 0.32%
3連複 0.12%
3連単 0.02%

※的中率はいずれも2025年に行われた全G1の成績をもとに独自集計(詳細な出典は下部参照))

複勝の的中確率は約16%と圧倒的です。しかし、この「当たりやすさ」ゆえに多くの人が「2頭買えばさらに安心」という罠にハマります。

例えば、1.5倍と2.0倍の馬を各1,000円(計2,000円)買った場合、1.5倍の方が的中しても払戻しは1,500円。的中したのに500円の赤字(トリガミ)になります。複勝は配当が低いため、点数を増やした瞬間に「的中=利益」という大原則が崩壊するのです。

複勝で勝ってる人は、当たりやすさを多点買いの保険にせず、1点に絞っても外れないという攻めの確信に変えてムダを削ぎ落としています。

必勝法② 1点に大金を賭ける

1点1,000円で賭ける

複勝で勝ってる人ほど、点数を増やさず1頭に資金を集中します。
「3着以内は堅い」と判断した馬だけを買い、複数頭に分散させることはほとんどありません。

券種 平均配当
単勝 816円
複勝 331円
ワイド 2,253円
馬連 5,969円
馬単 10,877円
3連複 26,462円
3連単 163,497円

※2025年に行われた全G1の成績をもとに独自集計(詳細な出典は下部参照

この表の通り、複勝の平均配当は331円。配当が低いため、100円・200円では当たっても収支はほぼ動きません。
一方、1点に5,000円・10,000円と賭ければ、同じオッズでも当たった時に意味のある利益が残ります。

ただし、最初から大金を賭ける必要はありません。
初心者のうちは1点1,000円程度からスタートし、買い方に慣れてから金額を上げていくのがおすすめです。

必勝法③ 3歳未勝利・1勝クラスのレースを狙う

3歳未勝利・1勝クラス

複勝で勝つためには、勝ちやすい条件だけを選ぶことが最初の一歩です。

複勝で勝ってる人が優先して狙うのは、実力差が比較的はっきりしているレースです。
具体的には、

  • 3歳未勝利
  • 1勝クラス(旧500万下)

この2つになります。

これらのレースは、1日あたり合計で10〜15レース前後あります。
内訳としては、3歳未勝利が6〜10レース前後、1勝クラスが4〜6レース前後。特に午前〜昼の時間帯に集中することが多く、候補自体は意外と多めです。

ただし、勝ってる人が実際に買うのは、その中の2〜4レース程度。出走頭数やメンバー構成を見て、能力上位馬がはっきりしているレースだけを選びます。

まずは未勝利戦と1勝クラスから番組表を確認し、買える条件だけに絞ることが重要です。

必勝法④ 善戦マンを探し出す

善戦マンを探し出す

複勝で勝ってる人は、1着実績よりも「どれだけ崩れていないか」を重視します。
派手さはありませんが、善戦マンを拾い続けることが、複勝を安定させる近道です。

善戦マンの特徴はシンプルで、

  • 近走で3〜5着が多い
  • 着差が大きく離れていない
  • 掲示板前後を安定して走っている

こうした馬は、勝ち切る力はなくても、3着以内に滑り込む力があります。

例えば、2025年の有馬記念で激走したミュージアムマイル。過去10回のレース成績で3着以内に入れなかったレースはたったの2回と常に安定した成績を収めているような馬です。

人気は出にくい一方で、複勝オッズは程よく付きやすくなります。

この善戦マンに加え、次に紹介する「崩さない騎手」を組み合わせることで、複勝の安定感はさらに高まります。

必勝法⑤ 騎手実力を重視

順位 騎手 1着 2着 3着 複勝回数
1 C.ルメール 5 2 2 9回
2 川田将雅 2 2 0 4回
3 C.デムーロ 1 2 0 3回
4 坂井瑠星 1 1 1 3回
5 戸崎圭太 1 0 2 3回
6 武豊 1 1 0 2回
7 松山弘平 2 0 0 2回
8 横山武史 0 2 0 2回
9 岩田望来 0 2 0 2回
10 三浦皇成 0 1 1 2回

※2025年に行われた全G1の成績をもとに独自集計(詳細な出典は下部参照

複勝で勝ってる人は、馬より先に「騎手」を見ています。
競走馬の勝敗は「馬の能力:騎手の能力=7:3」と言われるほど、騎手の技術が結果に直結するためです。

特に複勝では、無理に勝ちに行かず、確実に3着以内へ導ける騎手かどうかが重要になります。
位置取り、仕掛けのタイミング、リスクの少ない進路選択。こうした細かな判断の積み重ねが、複勝の安定感を左右します。

2025年のG1全26レース・複勝78枠のうち、C.ルメール騎手・川田将雅騎手・戸崎圭太騎手の3人だけで、複勝圏内は16回。全体の約35%を、この3人の騎乗馬が占めているため、この3人は特に注目です。

先ほど紹介した善戦マンにこうした崩さない騎手が乗っている場合は、複勝では特に信頼度の高い買い目になります。

必勝法⑥ 複勝オッズに「下限」を決めている

複勝オッズ

複勝で勝ってる人は、オッズが低すぎる馬を最初から買いません
ほぼ例外なく、自分なりの「足切りライン」を持っています。

よく使われる基準の一例が、

  • 1.3以下 → 原則買わない
  • 1.4〜2.5 → メインゾーン
  • 3.0以上 → 条件が揃った時のみ

という考え方です。

1.3倍以下は、一見すると安全に見えますが、1回の取りこぼしで数レース分の利益が吹き飛ぶため、勝ってる人ほどこの「割に合わなさ」を嫌います。

逆に1.4〜2.5倍は、的中率と回収効率のバランスが取りやすいゾーン。3.0倍以上は、本記事で紹介している「騎手・勝ちやすい条件のレース・善戦マン」という裏付けがある時だけ狙います。

ちなみに、先ほど紹介したように1番人気の複勝的中率は約6割です。
そのため、1番人気で複勝オッズが1.7倍前後つくレースを厳選できれば、的中率60% × 複勝1.7倍 = 1.02(=100円が102円期待)となり期待値的には負けない計算になります

複勝で勝ってる人を紹介

買い方はわかっても、「本当に複勝だけで勝てるのか?」が最も気になるはず。そこで、実際に複勝で勝っている3名の猛者を紹介します。

彼らの具体的なスタイルを見ることで、これまで解説してきた必勝法がより具体的にイメージできるはずです。

ゆうぞう(7年以上馬券生活)

ゆうぞう

ゆうぞうさんは「ゆうぞう競馬」を運営する馬券生活者で、最大の特徴は複勝一点に厚く張る堅実スタイルです。狙うのは「勝ち切れなくても3着以内に来る確率が高い馬」。オッズだけでなく、斤量・近走内容・騎手の信頼度まで総合的に見て崩れにくさを重視します。

実際に2023年の中京記念では、ルージュスティリア(1番人気)の複勝に1点50,000円を投資。ハナ差3着で的中し、80,000円の払戻獲得に成功しています。

穴で夢を見るのではなく、堅い1頭に資金を集中させて一撃で利益を取りに行く。それが、ゆうぞうさん流の買い方です。

馬券ばか(複勝転がしで340万の払戻し)

馬券ばか

「馬券ばか」さんは、2025年に複勝転がし企画「煉獄コロガシ」に挑戦し、わずか8連勝で約340万円の払戻しを達成。

馬券ばかさんの買い方は、堅実な1.1倍には頼らず、飛びそうな1番人気を外して2〜3番人気の複勝を狙うスタイル。毎回、波乱含みのレースを選び、1番人気の凡走を見越した買い方で高配当を当て続けています。

最終8戦目では、1・2番人気が沈み、自身が選んだ馬が好走して目標をクリア。オッズが低すぎる馬は狙わないのが馬券ばかさんの買い方です。

参考:馬券ばか(馬券でサラリーマンの年収を超える)

大根おろし(一撃57万円的中)

大根おろし

大根おろしさんは、YouTubeで人気を集めている競馬系YouTuberです。

大根おろしさんの買い方は複勝1点に10万円〜15万円単位の高額を投入する大胆な勝負スタイル。代表的な実績としては、2017年の安田記念でサトノアラジンの複勝に15万円を賭けて見事的中。オッズ3.8倍の配当がつき、払戻金は約57万円にのぼりました。

予想の軸は人気だけに頼らず、自身の予想に基づいて穴寄りの馬を狙うケースも多いのが特徴です。複勝でも買い方次第で大きな利益を生み出せることを証明している人と言えるでしょう。

実際に実践!複勝で勝ってる人の買い方を真似してみた

ここまで紹介してきた「複勝で勝ってる人の買い方」を、実際のレース選びからそのまま実践してみます。

STEP① まずは狙うレースを絞る

必勝法③で書いたように、複勝で勝ってる人が狙うのは、実力差が出やすい3歳未勝利・1勝クラスが中心。
そのため、まずはレース一覧からこの条件に当てはまるレースだけを抽出しました。

1月4日のレース一覧から、3歳未勝利・1勝クラスのレースを赤丸でマークした図

この日(2026年1月4日)は、3歳未勝利・1勝クラスが計12レース。
まだまだ多いため、騎手から勝負レースの絞り込みをします。

今回はその中から1月4日中山1R 3歳未勝利を選びました。

STEP② 騎手からデータを見る馬を絞り込む

12レースの出走馬全頭(100頭以上)のデータを調べるのは大変なので、複勝で崩しにくい騎手が騎乗している出走馬だけに絞ります。

出馬表を見て、複勝率の高い「ルメール」「川田」「デムーロ」「坂井」「戸崎」が騎乗している出走馬をチェック。

STEP③ 次に「崩れにくい馬(善戦マン)」を探す

ようやく馬選びです。
複勝で勝ってる人が探すのは、1着候補ではなく3着以内に入りやすい安定型

netkeibaのデータベースで馬名を検索し、次の3点を確認します。

  • 直近の着順が3〜5着付近で安定している
  • 大敗(2桁着順)が少ない、もしくは理由がつく
  • 着差が大きく負けていない

この基準で見ていくと、中山1Rの16番アクロスメモリアが条件に当てはまりました。

STEP④ 最後に「オッズ」で買う価値があるか判断

馬の安定感と騎手の信頼度を確認したら、最後にオッズで最終判断をします。

  • 複勝オッズが低すぎないか(低すぎると1回の取りこぼしで崩れる)
  • リスクに見合ったリターンがあるか

アクロスメモリアの複勝オッズは1.9 – 5.4
1.3倍以下の割に合わないゾーンではなく、リスクとリターンのバランスが取れる水準です。

ここまで確認して、ようやく購入判断。

「買えるレース」→「信頼できる騎手」→「崩れにくい馬」→「勝負できるオッズ」
という順番で、買い目が自然に1点まで絞られました。

STEP④ 買い目は1点、金額を乗せる

買う馬が決まったら、やることはシンプル。
複勝で勝ってる人の基本通り、複勝1点に資金を集中します。

今回は複勝1点10,000円で勝負。

アクロスメモリアの詳細
馬番 16
8
人気 4番人気
複勝オッズ 1.9 – 5.4
騎手 戸崎

結果は….

1月4日中山1R ゴール画像

見事三着!!

配当は220円。
1点10,000円で買ってたので、払戻金は22,000円と12,000円のプラス収支です!

今回の検証で分かったのは、買い方のルールを先に決めておけば、買い目は勝手に1点に絞れていくということ。

もちろん毎回うまくいくわけではありませんが、同じ手順を淡々と繰り返すだけで、複勝でも収支を積み上げられるイメージは掴めるはずです。

複勝で勝つための注意点

複勝で勝つための注意点

複勝は当たりやすい一方で、油断すると簡単にマイナスに転じます。
ここでは、複勝で勝ってる人が必ず意識している注意点をまとめます。

  • 複勝転がしは原則3回まで
  • 荒れるレースは避ける
  • 欲に負けず、ルールを忠実に守る

複勝転がしは原則3回まで

転がし回数別の確率・配当
連続回数 成功確率
(的中率60%と仮定)
賭け金 払戻金
(複勝オッズ1.5倍と仮定)
1回 60.0% 1,000円 1,500円
2回 36.0% 1,500円 2,250円
3回 21.6% 2,250円 3,375円
4回 12.96% 3,375円 5,063円
5回 7.78% 5,063円 7,594円
6回 4.67% 7,594円 11,391円
7回 2.80% 11,391円 17,087円
8回 1.68% 17,087円 25,631円
9回 1.01% 25,631円 38,447円
10回 0.60% 38,447円 57,671円

複勝転がしとは、1レースで得た払戻金を次のレースに全額賭けていく買い方です。
少額からでも資金を雪だるま式に増やせるため、当たりやすい複勝と相性が良い手法です。

ただし、一度でも外れた時点でそこで負けになります。
どれだけ当てやすい馬を選んでも、連続で当て続けるのは確率的に難しく、複勝で勝ってる人ほど引き際を心得てます。その回数が3回。なぜ3回なのかというと、

例えば、的中率60%の前提なら、3回連続で成功する確率は21.6%
4回続けば12.96%まで下がります。
このように、回数が増えるほど成功確率は一気に落ちていきます。

仮に複勝オッズ1.5倍だとしても転がしを続けると、理論上は1億円を狙うことも可能です。
しかし、そのためにはおよそ29回の連続成功が必要で、成功確率は0.00004%未満と現実的ではありません。

そのため、複勝転がしをやるなら欲を出さず、「3回まで」と上限を決めて実行することが重要です。

荒れるレースは避ける

複勝で勝負する際、以下のようなレースや馬は避けたほうが良いです。

  • ハンデ戦・新馬戦・障害レース
    →展開が読みづらく波乱要素が強い。
  • クラス上がり直後の馬
    →昇級戦は実力が伴わない場合がある。
  • 大外枠の馬
    →枠順不利でスタートが難しい。
  • 急激な体重増減(±10kg)や斤量の増減が大きい馬
    →コンディションに不安がある。
  • パドックで気性が荒い馬
    →出遅れや折り合い欠きの可能性が高い。

また、複勝転がしを行う際は、不安材料があるレースは潔く見送ることが重要。競馬に絶対はないので、情報不足や不確実性の高いレースは避ける勇気も必要です。

欲に負けず、ルールを忠実に守る

複勝で負ける原因の多くは、予想ではなく「欲」にあります。

連続で当たった後に点数を増やしたり、根拠なく「安全そうだから」と買ってしまったり。
こうした判断のブレが、これまで積み上げた利益を一気に消します。

複勝で勝ってる人は本記事で紹介した、
・1レース1点
・金額固定
・オッズ下限あり
といったルールを、状況に関係なく守ります。調子が良い日ほど、淡々と同じ買い方を続けましょう。

「今日は勝てそう」「もう一段いける」
そう感じた時こそ危険です。
ルールを破らなかった日=成功と考えることで、結果的に長く勝ち続けることができます。

複勝で勝ってる人が参考にしている競馬予想サイト

えーあいNEO

複勝で勝ってる人は、感覚だけで1頭を決めているわけではありません。
「この馬は本当に3着以内に入るか?」を裏付ける材料を持っています。

その予想材料として使われやすいのが、指数型の予想サイトです。
特に「えーあいNEO」は各馬を数値で評価しているため、崩れにくい馬を客観的に見極めやすいため愛用されています。

当サイトで100レース以上検証した際には、的中率96%、回収率401%という数値を記録。
指数が飛び抜けて高い馬や、人気ほど指数が落ちていない馬は、ほぼ複勝圏内に入る傾向があります。

複勝で勝ってる人ほど、「1頭に絞る根拠」を重視します。
迷いを減らし、勝負できる1頭を選ぶための参考材料として使ってみるといいでしょう。

まとめ

複勝は「3着以内」という条件の広さから、馬券の中でも最も当たりやすい券種です。
ただし平均配当は低く、当たっているだけでは収支が伸びにくい点も理解しておく必要があります。

複勝で勝ってる人がやっていることはシンプルで、買い方を増やすのではなく、ルールを減らして守り切ること。
本記事で紹介したポイントを整理すると、以下の通りです。

  • 1レース1点に絞る(複数買いでオッズを薄めない)
  • 金額を固定する(多くは1点1,000円)
  • 勝ちやすい条件のレースだけを狙う(未勝利・1勝クラス中心)
  • 複勝オッズの下限を決める(低すぎる馬は買わない)
  • 善戦マン+崩さない騎手を優先する

複勝は派手さはありませんが、ルール通りに淡々と積み上げられる人ほど強い馬券です。

まずは「買えるレースを2〜4つに絞って1点勝負」を1日だけでも試してみてください。やることが減るほど、買い目は洗練されていきます。

複勝生活を楽しむコツは、当て方ではなく続け方にあります。無理せず、ブレずに、コツコツ積み上げていきましょう。

参考・参照元一覧

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